長野県の癒しの温泉ガイド
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昼神グランドホテル天心
名古屋から車を走らせること90分。園原ICを降りてわずか10分のところにある南信州を代表する一大温泉地。周囲は山に囲まれ、天竜川支流の阿智川の渓流沿いに大小25の宿が湯煙を上げる。アルカリ性単純硫黄泉のこのお湯は「美人の湯」としても知られ、つるつるの肌触り。リウマチや糖尿病にも効果があると言われている。豊かな温泉効能と豊富な湯量から、江戸時代には南部藩の保養温泉地に指定されていた。開湯800年の歴史ある温泉は、大湯川沿いに自然湧出した弱アルカリ性の食塩泉です。秋田県と青森県にまたがる十和田湖の南玄関に位置し、発荷峠まで車で20分、休屋へも35分。
約800年前、湯に浸っている鹿を発見したのが始まりと伝えられる古い温泉なんです。国指定重要文化財の芝居小屋『八千代座』、神経痛、西日本一を誇る装飾古墳群など見所も多いとのことです。毎年8月15・16日の「山鹿灯篭祭り」は、幻想的な美しさに満ちあふれ、多くの見物客が訪れるのです。泉質はアルカリ性単純温泉、筋肉痛に効くとされるのです。
塩化物泉に分類される泉質で、保温効果が高く湯冷めしにくいのが特徴です。風光明媚な伊勢志摩・賢島に地下1,800mから湧き出た温泉なんです。また重曹を含んでいるので、美肌効果も期待できます。
庭園露天風呂からの海の眺望は絶景です。泉温は44℃で泉質はナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉なんです。