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ロッジ いしみや

千曲川が流れる北信濃 飯山市。戸狩温泉には暁の湯、望の湯の2ヵ所の共同浴場(外湯)がある。泉質は単純アルカリ泉。それぞれ露天風呂もあり、のどかな田園風景をのぞみながら入浴することができる。共に戸狩スキー場の下にあり、スキーやスノーボードを楽しんだ後に適している。海水浴場からも近く、夏のシーズンは多くの人で賑わっているといえます。東郷湖西岸の湖に突き出した岬に湧き出しており、その周辺に並ぶ旅館やホテルはまるで湖畔に漂っているかのような独特の風情を醸しだしているといえます。
「日本のハワイ」として知られるリゾート感覚あふれる温泉地です。源泉が90℃以上もあるので、引湯ではあるが加温しなくてもそのまま入れるのです。泉質は単純硫黄泉です。昭和47年に中房温泉から引湯されて温泉郷が誕生。
北アルプスの麓に広がる安曇野・穂高町。牧歌的な風景が魅力で、美術館やガラス工房が点在するのです。わさびやりんご、そばが名産。源泉温度は摂氏38~45℃の身体にやさしいぬる湯です。
今でも湯治(とうじ)目的のお客様が多く、観光地化されていない素朴な風景が広がる貴重な温泉地です。下野薬湯と称される板室温泉は、数多い温泉地のなかでも特にすぐれた条件をそなえている所として、昭和46年に国民保養温泉地として指定されました。鳴き砂で有名な、琴引き浜に湧く「鳴き砂温泉」は一般家庭に供給できる程、豊富な湯量が自慢のアルカリ単純泉です。夏は海水浴、冬はカニも楽しめるのも嬉しいとか。また、春から初夏にかけての時期が一番琴引き浜も美しく砂もよく鳴く。
6月中旬から7月中旬にかけては蛍観賞もOK。十和田石の浴槽につかりながら、目の前がプライベートビーチの館山湾を望むことができます。
2004年8月にオープンした、天然温泉「人魚の湯」は、美肌効果ありとも言われていて女性にオススメ。運がよければ富士山も見えるのです。有機農法でとれた野菜と地元館山湾の定置網で水揚げされた新鮮な魚介類を中心の料理を味わえる宿です。泉質はナトリウム塩化物強塩泉です。