ホテル リゾートイン 斑尾
唱歌「ふるさと」にも謳われた斑尾山。その中腹に「斑尾高原温泉」、「タングラム斑尾温泉」、平成15年春オープンの「豊田村斑尾の湯(仮称)」があり、豊かな自然、高原リゾートを楽しみながら入浴ができる。スキー場は4ヶ所。インターからのアクセスも良好。夏はトレッキングやパラグライダー、MTB、乗馬など高原スポーツも満喫できる。生浦湾に面して建つ、海を見下ろす絶景が自慢の宿に沸く温泉なんです。白浜海水浴場には、さらりとした肌触り。車で5分、1Kmにもおよぶ鳥羽最大の海水浴場「千鳥ヶ浜海水浴場」にも車を使えばアクセスできるのです。温泉を存分に楽しめる露天風呂や貸切風呂、海の幸に恵まれた食事が楽しめるでしょう。
羊蹄山の山麓には蘭越町、真狩村、野鳥、留寿都村、京極町などがあったり、それぞれの町で温泉を楽しむことができます。蝦夷富士とも呼ばれる形の美しい山は登山家にも人気で、山菜、湧き水など、大自然を堪能することのできるエリアです。
日本百名山にも認定されている羊蹄山です。北海道の日本海側に面する留萌支庁。また、日本海最北のビーチなどもあります。地形からも、有数の夕陽スポットにもなっているほか、晴れた日には利尻富士が望めるスポットも。
天売焼尻国定公園の二島へのアクセスの要所である羽幌や、小樽~稚内を結ぶオロロンラインも留萌支庁内を通っているといえます。泉質は少し鉄分の多い無色透明な単純硫化水素泉(中性低張温泉源泉)。温度は38.8℃。まだ日帰りの入浴施設はないといえます。乳白色の乗鞍高原温泉とは別に乗鞍高原に平成12年12月にオープンしたばかりの新しい温泉なんです。すずらんとは乗鞍高原内の鈴蘭という地域の名前。
鈴蘭地区や楢の木地区の宿で引湯です。約1200年前に僧・行基が発見したと伝わる歴史ある出湯です。
周辺にはヨットハーバーや海水浴場などがあるマリンスポーツのメッカ。温泉街のシンボルとも言える子安弘法大師像は東洋一の大きさを誇るのです。海岸地帯では珍しい塩分の少ないアルカリ単純温泉なんです。