長野県の名湯

ホテルニュー滝元

昔々、行方知れずになった許婚を探す娘が、観音様のお告げに従い河原の赤い石を百個拾い集め、百個目の石の下から湯が沸き出で(小石の湯)許婚も帰ってきたという伝説の里。牛に引かれて善光寺参りの精進落しの湯として名高い信州最大の温泉街。開湯百年のロングランイベント開催中。豊富な湯量の元、県の名産・お茶を使用した珍しいお茶風呂や洞窟サウナ、歩行湯、寝湯など大小・男女合わせて21のお風呂を持つのも特徴といえます。「森林の湯」という名前にふさわしく大自然の中で湯浴みを楽しめるでしょう。神経痛・筋肉痛・冷え性・健康増進・切り傷・火傷等に効能があるというナトリウム・塩化物泉です。
新潟の奥座敷である岩室温泉は、江戸時代より北国街道の温泉地として栄えており、車で10分。弥彦神社へは、現在も効能豊かな温泉と情緒溢れる温泉街で、各旅館ごとに趣向を凝らし、昔ながらの人情のもてなしが受けられるのです。海水浴場へは、車で5分。
料理はもちろん日本海の幸がメイン。筑後川を眼下に見下ろす露天風呂などがあったり、静かな環境で、やすらぎの時間をゆっくりすごせるのです。
竹野海水浴場に建つ「北前館」の大浴場からは大海原を見渡せるのです。
夏は海水浴、冬は松葉ガニで有名な竹野浜近辺で楽しめる天然温泉なんです。約1200年前に僧・行基が発見したと伝わる歴史ある出湯です。
周辺にはヨットハーバーや海水浴場などがあるマリンスポーツのメッカ。温泉街のシンボルとも言える子安弘法大師像は東洋一の大きさを誇るのです。海岸地帯では珍しい塩分の少ないアルカリ単純温泉なんです。