長野県の名湯
長野県の癒しの温泉ガイド » 穂高温泉郷 » ホテルアンビエント安曇野

ホテルアンビエント安曇野

北アルプスの麓に広がる安曇野・穂高町。牧歌的な風景が魅力で、美術館やガラス工房が点在する。わさびやりんご、そばが名産。昭和47年に中房温泉から引湯されて温泉郷が誕生。源泉が90℃以上もあるので、引湯ではあるが加温しなくてもそのまま入れる。泉質は単純硫黄泉。湯量も豊富で、たっぷりとした温泉でくつろげます。泉質は弱アルカリ性・高温泉で、虚弱児童、きりきず、やけど、慢性皮膚病、慢性婦人病などの適応症に効果があります。
新横浜に初めて掘られた温泉です。金沢駅東口より徒歩2分。
露天風呂・サウナも併設で、まさに宿泊客の癒しの空間となっているといえます。ナトリウム塩化物泉でサラリとした茶褐色の湯は、疲労回復や冷え性にも効果があると言われるのです。ビジネスユースはもちろんのこと、レジャーの基点にもピッタリの「ドーミーイン金沢」が持つ駅前唯一の天然温泉(加温・循環濾過)。1998年に発見された新しい温泉なんです。宿は全10室の小さな宿「奥州平泉温泉 そば庵 しずか亭」1軒だけ。
湯上りはさらりとして、化粧水も乳液も必要ないと常連は言う。地下550mから、毎分114リットルで湧き出る豊富な湯は、無色透明だが、湯船に浸かると肌に吸いつくような柔らさがあったりします。