長野県の癒しの温泉ガイド
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星空露天と木の香りのプチホテル グーテベーレ
乗鞍岳の東山麓に広がる標高1200m~1500mにかけての一帯が乗鞍高原。自然園の原生林や、池、滝、お花畑など四季の自然が楽しめ、冬にはスキーも。温泉は乗鞍岳中腹から自然湧出する源泉を引湯。100軒ほどの宿が引湯し、日帰り入浴施設もあり。泉質は硫黄を含む単純硫化水素泉。白く濁った湯が特徴。源泉温度は48℃。掛川ICより約25分、また新幹線掛川駅より温泉行きバスで終点迄約25分で到着です。倉真川の清流沿いののどかな場所にあり、泉質は単純硫黄泉でお肌にしっとりとなじみ美肌の湯として愛されている温泉なんです。
歴史は古く400年以上も前に発見され、湯治を目的とした温泉が始まりと言われているといえます。アクセスがよい場所にあるのです。源泉かけ流しで、大浴場のほか貸切露天風呂が3種類(岩・桧・陶器)あり、2004年2月志摩の国温泉「朝寝坊の湯」が湧出。
宿泊者は空いていれば何度でも貸しきれるとあって、人気が高いといわれているといえます。ジャングルのような大浴場で湯量豊富な硫黄泉が人気の奥道後温泉や、地元でも泉質が評判のたかの子温泉、瀬戸内海を見渡す小高い山の上に位置する権現温泉などが特にお勧めです。道後温泉で有名な松山にはそのほかにも人気な温泉が点在しています。