長野県の癒しの温泉ガイド
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ホテルニューことぶき
松本城から車で15分。美ヶ原温泉の歴史は遠く奈良時代までさかのぼり、日本書紀に美ヶ原温泉と思われる一節が記されている。以来【白糸の湯】【山辺の湯】【束間の湯】などと紹介され、山々に囲まれた静かな温泉郷として親しまれている。泉質は単純泉。温度は42℃~45℃。柳川には、温泉が湧出しています。
現在、関節痛、柳川温泉「南風」やかんぽの宿柳川があります。泉質は、ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉で神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復などに効果があるといわれています。昭和40年に発掘された摂氏50度前後の温泉です。大井川鉄道のSLとミニ列車を乗り継いで訪れる、南アルプスの麓にある山間の温泉街。硫化水素系の単純硫黄泉で肌に優しく「美人づくりの湯」で知られるのです。43.6℃、毎分540リットル。明治22年湯山地区の共同湯治場湯山温泉として開発され、その後3回のボーリングで昭和37年に自然湧出、寸又峡まで引き湯された。
豊かな自然と澄んだ空気に冷涼さで昔懐かしい日本の原風景に出会う旅ができるのです。
南信州の南端、売木村は中央に売木川が流れ、標高850メートルの高原。