長野県の癒しの温泉ガイド
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たてしな薫風(かおるかぜ)
蓼科山山麓標高1,200~2,530mの高原に位置し、古くから健康保養地として賑わい武田信玄の隠し湯であったとか歴史も伝えられます。古傷や火傷、リューマチ、糖尿病などに効き肌がすべすべになる温泉で、泉質は源泉によって異なりますが酸性低張性高温泉と単純泉があり泉温は30~67度。露天風呂は開放的な造りとなっており入浴しながら中国山地の山並みが見え、温泉浴とともに森林浴を楽しむ事が出来ます。お風呂の種類はジャグジー付の内風呂のほかにサウナ、冷え性などに効果があります。露天風呂があります。
大滝温泉は、関越自動車道花園I.Cより国道140号利用約 50km 。
温泉から景色は春は萌える新緑、秋は紅葉と見るものを圧倒。荒川の源流近く人里離れた奥深い山の懐、効能豊かな名湯です!平成10年4月一般国道140号雁坂トンネルの開通により、埼玉の西の玄関口となった秩父市大滝の「道の駅」に登場です。パールロードの入口、麻生の浦大橋を渡ったところに位置する「サン浦島 悠季の里」が唯一の宿です。カップル・家族連れにうれしい貸切風呂も2種類、用意されているといえます。大浴場棟「まろびね庵」は露天風呂をはじめ男女あわせて10種類のお風呂が楽しめるでしょう。
敷地内から湧く温泉は湯量も豊富なんです。