ログキャビン P&B club
蓼科山山麓標高1,200~2,530mの高原に位置し、古くから健康保養地として賑わい武田信玄の隠し湯であったとか歴史も伝えられます。古傷や火傷、リューマチ、糖尿病などに効き肌がすべすべになる温泉で、泉質は源泉によって異なりますが酸性低張性高温泉と単純泉があり泉温は30~67度。浅間山のふもとに豊富に湧き出す、軽井沢地域では、ホテルの敷地内にあり、湯量・泉質ともに屈指の温泉なんです。神経痛や筋肉痛、消化器系、疲労回復に効果があるといわれるのです。
ホテル軽井沢1130が所有する源泉は、この湯を楽しめるのはホテル軽井沢1130のみ。湯は人気のにごり湯で色は茶褐色。波おだやかな別府湾に望む日出町は、別府市の北に隣接する城下町。大分厚生年金休暇センターでは日帰り入浴を楽しめるでしょう。「別府湾ロイヤルホテル」の露天温泉岩風呂は、敷地内に泉源を持つナトリウム塩化物泉です。
海沿いにある温泉で湯につかりながらの海の眺めは最高。パールロードの入口、麻生の浦大橋を渡ったところに位置する「サン浦島 悠季の里」が唯一の宿です。カップル・家族連れにうれしい貸切風呂も2種類、用意されているといえます。大浴場棟「まろびね庵」は露天風呂をはじめ男女あわせて10種類のお風呂が楽しめるでしょう。
敷地内から湧く温泉は湯量も豊富なんです。泉質は無色透明、無臭の炭酸水素温泉なんです。
日光市内では珍しい源泉をもつ宿として、本格リゾートホテル「メルモンテ日光霧降」のオープンにあたり、立ち寄り湯もふくめ、観光客や地元の人にも利用が多く喜ばれているといえます。日光連山の一つ、赤薙山の南東斜面に広がる霧降高原に建つ、平成9年4月に掘られた【温泉】なんです。露天では森林浴と温泉浴が同時に楽しめ、夜は澄んだ満天の星を見ながら入浴もできるのです。温泉に浸った後、フットマッサージやアロマカプセルなどをすると更に温泉効果で癒しアップできるかも。五色沼の入口に位置する「裏磐梯ロイヤルホテル」がもつ源泉です。