長野県の癒しの温泉ガイド
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旅荘 二葉
諏訪湖のほとりの温泉町。大正ロマン漂う日本最古の温泉保養施設片倉館の千人風呂、50m吹き上がる日本一の間欠泉を浴びながら入浴できる温泉露天風呂、JR上諏訪駅構内に登場した足湯、諏訪湖を眺めながら浸れる足湯など町中に温泉が溢れている。泉質はやや熱めの単純泉。肌にやわらかな泉質は、カルシウム・ナトリウム塩化物泉で高張性アルカリ泉、衛生管理はバッチリ!!松島の女性的な景観とは対照的な、迫力のあるパノラマ風景が魅力のエリアです。
日本三景「松島」から車約20分。荒川に沿うように4ヶ所の温泉(高瀬温泉、雲母温泉、夏は新緑、鷹ノ巣温泉、湯沢温泉)がある「えちごせきかわ温泉郷」古くは米沢街道を行き交う人々の集う宿場街。自然溢れるこの地では、山菜料理や川魚料理が楽しめる。春は桜並木、秋は紅葉、冬は雪景色。色とりどりの山と荒川の風景が美しいとか。
花と緑、渓谷と清流、そして温泉と、豊かな大自然の恵みや安らぎを感じられる温泉なんです。
四季の景観も美しく、中でも山桜が一斉に花をほころばせる春はまさに絶景でたくさんの人でにぎわう。日南市北郷町に位置する素朴な山あいの温泉地で美人湯としても定評があったりします。芦ノ湖の東南岸、元箱根と箱根町の一帯。
ほとんどの宿が大型ではなく20室前後、芦ノ湖を眺めることができるのです。関所や芦ノ湖遊覧など観光の中心地が温泉地として生まれ変わり、さらに観光客でにぎわうようになった。昭和41年、駒ヶ岳の東・湯ノ花沢温泉からの引き湯により誕生。